事務所オフィス・工場・倉庫

企業様の本社オフィスビル、支社事務所の事務所建物は、お客様をお迎えするエントランスホールや応接空間、執務スペース、保管場所など、内外装の仕様グレードのメリハリをはっきり付ける場所であり、最小限の費用で最大限の効果を維持する必要があります。総建築費用や坪単価相場を常に把握し、ランニングコスト・光熱費を安くしたり、執務生産性を向上させるアイディアが、間取りプランや設計図を定めて行く場合に求められます。設計は、提案を出来る限り3次元の立体画像(パース)で表現し、ご理解を頂きながら進めています。

一方広い敷地に複数の建物が建てられている工場や倉庫は、年月の経過によって、当初求められていた機能や規模から今現在求められている内容が変化して、生産性を下げてしまったり、効率が悪かったり、耐震性が危ぶまれる施設建物になってしまっていることがあります。改修工事するとしても、工場の稼働を休止させたり、保管している商品を移動させることは、出来れば避けたいところでしょう。中長期視点で敷地内の建物施設を安全に効率を下げずに、最小限の予算で更新改修建替え計画を立案しています。工場生産方式や保管倉庫の物流、人員、エネルギーの流れの理解から始まり、問題点の洗い出しから効率が向上する施設改変の提案、設計、工事監理を行っています。

利益追求をしない公平な立場からの検討提案ですから、安心してご相談して頂けると思います。

建物施設 管理運営 維持整備 建替計画 設計相談

数多の大小施設建物がある学校や病院、工場や倉庫、研究所などの施設は、短かい間隔で建物のメンテナンスや建て替えが必要で、繰り返している必要があります・・・

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工場施設建替修繕の将来全体計画設計

工場の生産は休むことは出来ません。機械の進化や製造方法の変化、生産の拡充などにより、現在の生産工場が狭くなったり、分散した工場の生産効率が低くなっていることが多くあるようです・・・

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工場生産機械施設なら免震構造建物

東日本大震災で、工場の屋根などが落ちて機械が壊れてしまったり、建物は破損しなかったが機械が倒れたりずれたりして壊れてしまい、機械を修理したり新たな機械に交換することで、工場を再稼働するのにとても時間が掛かったという話しを・・・

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本社事務所ビル工場倉庫建替

今の本社建物が建設されて古くなり手狭になって移転建替えを検討している、生産工場の新築建替えや増築、倉庫車庫の修繕移転建替え、独身寮家族寮の整備、所有する賃貸ビルをリフォーム修繕するか建替えか、誰に相談すれば経費が安く済むか、安心して任せられるか、新たな相談先を見つけたい・・・

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本社支社事務所ビル建替検討

現在の本社支社建物や事務所ビルが完成して年月が経っていて、問題があり建替えや修繕を検討しているが、中々具体的な計画にならずに困っている・・・

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生産工場建替新築増築

建てられて年月が経っている生産工場建物に問題があるが、どうすれば効率よく生産能力を下げずに維持管理するかを悩んでいる・・・

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倉庫車庫修繕改築移転建替

生産性の向上や、製品種類の拡充にともなって、製品出荷品用および材料保管の倉庫、冷蔵倉庫、冷凍倉庫、温蔵倉庫の拡大や新たな建物として必要になった場合があると思います・・・

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社員寮独身寮家族寮建替

社員が利用する厚生施設の独身寮や家族寮社宅について、問題や新たな必要性があって放っておけない状況でないでしょうか?・・・

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保養所厚生施設維持管理建替

本社とは遠隔の地にある保養所は、社員の厚生施設として素晴らしい会社資産ですが、あまり有効利用されておらず、維持管理費も膨大で、経費が問題になっていて悩んでいる・・・

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所有不動産賃貸ビルリフォーム建替え

賃貸ビルの空き室率が高くて賃貸収入が減っている。耐震強度の問題か、修繕リフォームが必要からか、抜本的な解決が必要と思われるが、どうして良いか判らない・・・

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設計実績解説

◆「東京新橋企業本社オフィスビル建物新築建替

◆「東京市谷の企業独身寮

◆臨海町道路内駐車場管理事務所

「神保町オフィスの階段増築」

東京新橋賃貸ビル「MKプレイス」

◆横浜の工場事務所オフィス「関東洗機工業」

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北島建築設計事務所のホームページにご来訪いただきまして、誠にありがとうございます。北島俊嗣の四半世紀を越える設計業務経験に基づいた設計実績解説は、お客様の家づくりや建物のお悩みの解決にお役に立てたでしょうか。

設計業務で蓄積させていただいた、間取りプランの作成・確実な法的届出・工事予算抑制の工夫・防音や断熱の技術・空調や照明の知識 などを存分に利用してもらうことで、お困りの課題を解決して、予算の範囲で〈豊かに暮らせる住まいや建物〉を実現して下さい。

ご相談は無料です。ご相談をいただいても直ぐに費用は発生しません。費用が発生する場合は事前にご説明し、ご納得いただいてからになります。ご相談には責任あるお応えをさせていただきます。

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電話:045-212-2547
メール:info@kitajima-architecture-design.com
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